2007年11月7日 星期三

merchant of death, advisory panel

merchant of death 或
death merchant


小泉首相の私的諮問機関:「私的諮問機関」は a private advisory panel (body) to... で良く、原文はその名称、「安全保障と防衛力~」を示していますが、英訳では訳文が長すぎないように、次のパラグラフで触れるようにしました。

「死の商人」となることとは異なる:「死の商人」は a merchant of death で確定ですが、「となることとは異なる」のフィーリングを英語に反映させるのはどうすればよいかが問題です。...totally different from just exporting weapons, like a merchant of death(まるで死の商人のように、ひたすら武器を輸出するのとはまったく違う)としました。


▼日英対訳&解説 読売社説

武器輸出 防衛大綱に明記すべき新原則





當然對此狀況,業者並非都沉默不語。在整個行業進入爭先恐後狀態的稍早時分,在某國際會議的聯歡會上,筆者巧遇京瓷的前會長西口泰夫。當時西口擔任業務本 部長,統管液晶業務。西口環指著場內說:“看看吧,這裡是死亡商人的巢穴”。死亡商人原本指軍火商。因為軍火商總是今天在這邊煽風:“對手已經配備了最新 式武器。貴方如果不對抗的話就會……”,明天又在那邊點火:“對方已經拿出對策來了。現在不強化實力就無法保持軍事平衡啦”。軍火商的形象與當時設備廠商 的推銷異常相似,所以西口用半開玩笑半認真的方式指出了問題所在。


その西口氏が会場をぐるりと指差してこう言われた。「ほらほら見てごらん、ここは死の商人の巣窟だよ」。死の商人とは本来は武器商人のこと。こちらでは「敵は最新鋭の武器を配備しましたよ。




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